ぼちぼちモナカと。

Mダックスの腕白ツインズ x 三十路過女の日々

 

スポンサーサイト


Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

主の理想論について・・・意見下さい♪ 


Category: 主のちょっと真面目な独り言。   Tags: ---
我思ふ。。。【譲渡ボランティアについて】


我家には譲渡犬として里子に来たシオンが居ます。
現在は 預かり犬としてマル男が居ます。
迎える側になって、
そして
送る側になって見えてきたコトを書き記しておきます。
600K-DSC09693.jpg600K-20110831.jpg


ずばり個人的 理想論から言うと、
『入口を広くし、アフターフォロー体制を強化するべし。』

条件を高く定めて 里親資格者を限定するより、
もっとハードルを下げて 希望者さんを多く募り、
その分、
こちら側からのアフターフォローの体制を強化して
飼主さんへの意識改革を促す活動に重点を置く といった趣旨です。


そもそも!!
飼主側のモラルの問題も 年間23万頭殺処分の大きな要因です。
そこが改善されなければ
いくら譲渡したところで いたちごっこ だと主は考えます。

譲渡条件をきつくすればするほど 希望者さんは遠ざかり
その結果、預かりボラさんはパンク寸前。
結局、
新たなレスキューが出来ないといった結果に為りかねない。。。

ならば、
譲渡したらそれで終わり、ではなく、
定期的な様子伺い、飼い方相談、病気に対する知識提供 などなど
気軽に対応できる相談役 としてさりげなく
経過観察と モラル改善の啓蒙活動を同時進行。


こんな譲渡ボランティアスタイルってどうでしょうか??


因みに、この主の意見は
シオンの里親になった経験、
現在、預かり親として思うこと、
そして、
自らが関わった団体様や講演会、
独学で学んでいる『動物愛護管理法』 を踏まえたものです。。。

これって地域性や人柄によって
手段を変えなければならない時もあると思います。
なので一概には言えませんが、

皆様の御意見、聞かせていただけたら嬉しいです♪



テーマ : 動物愛護    ジャンル : ペット

Comments

賛成ー!!
はじめまして。 全く同意見です、大賛成!! ハードル高すぎます、気持ちは十分わかるのですが・・・  アフターフォローとってもナイスです。これがあれば初めて犬と生活するっていう人も安心して飼えますものね。  
 
考えてみました
昨日こちらの記事を読んで私もいろいろと考えました。
実はお友達が去年長い闘病生活の末、10歳で愛犬を送りました。
悲しみが癒されることもなく新しい子を迎えようとだったら里親になり少しでも役に立ちたいと思ったそうです。
でもあまりにもあれこれとハードルが高く、迎えたあとも定期的な報告?が必要とのことで結局断念しました。
BOCHIMONAさんの提案、私も大賛成です。
ただ初めて飼われる方にはその後のフォローはとっても有難いし気軽に相談できるって安心ですが、
ワンコ飼いを経験している方には今まで見送ったワンコの経験を聴いた上で最後までしっかり責任を持ち飼われていた方に限っては相談したいときだけ相談できる体制の方が引き取りやすいのではと。

あまり現場の事は知らないのに生意気にすみませんm(__)m
少し前にそんな事があったものですからできれば悲しみの中のいる飼い主さんこそ里親さんとしてものすごく頼りになる存在なのになって思った次第です。

 
同感!
全く同感!最近の傾向として各団体の活動が活発化してきてそれは良い事だと思います。しかしながら団体によっては一般の飼い主にも理解しがたい行動や規則がるように思います。第一に殺処分を減らす目的であれば里親を増やすことが重要であり、長いスパンであれば避妊処置は有効な手段です。里親になりたい人は周りにもたくさんいます。しかし条件が厳しく断念している人が多いのも事実で有ることも認識して頂きたい。自己満足のボランティアではなく『殺処分の減少』を一番に考えるべきと思います。最後に
ホームセンターやショップの販売方法の改善も必要だと思っています。
 

こんなヤツもいるんだよ。
入り口広くしていいのかなぁ?


http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/0901/439633.htm?from=twh

獣医師さんから怒られたのですが ぴすこ 2011年9月1日 0:38
はじめまして。

私は、1歳6ヶ月の犬(チワワ)を飼っている主婦です。
数ヵ月前、ワクチンを掛かりつけの獣医師さんに打ちに行った際、
待合室に貼ってある「里親募集」の張り紙を見て先生に相談しました。

それは、ウチの犬も里親を募集したいという事です。
ところが、先生はかなり怒ってしまい、
「無責任極まりない」
との暴言まで吐かれてしまいました。
それ以来、その動物病院に行くのは止めました。

私がウチの犬を手放したい理由は、その大きさにあります。
なんと、3kgもあるんです。
ペットショップで、成犬時の推定体重が1.5kgというので買ったのに、なんとその倍です。
もちろん、ペットショップからは補償をして貰い、半額を返金して貰いましたが、本体は引き取って貰えませんでした。

可哀想なので、保健所への持ち込みは望んでおりません。
なんとか、引き取り手を探したいのですが、ボランティアに持ち込みなどは簡単に出来るのでしょうか?
手続きなど比較的容易に済ませて貰えて、確実に里親が見つかるボランティア団体はありますか?

 

色々な事件がある中、ハードルが高くなるのは当然だと思います。

本当に信じられないことが現実にあるのです。

後悔しないためにも、事件に巻き込まれないためにも

団体さんは、見極めるのにみんなピリピリしています。

犠牲になるのは動物たちですから。

簡単に犬や猫が手に入ると思って、希望されてもまったく飼える環境でなかったり

する方もいます。

保護して里親さんが決まり、おしまい・・・ではなく

アフターフォローは必要だと思う、それには大賛成です。

本当に本当に本当に・・・!

人間って、人ってわからない。

信じられないこと起こってしまっています。

言葉がないSOSを飼い主にしか発信できない動物たち

入り口を広くすることは怖いことだと思う。

車から投げ捨てて、飼い犬をひき殺そうとした人もいる。←これはダックスだったよ。

赤ちゃんのころから鎖で縛り付けて、大人になり骨が変形して

まともに歩けない子。←これはハスキー。

そんな事しておいて、その子が死んでしまったり保護されたらまた

違う犬を飼っていたり・・・。

そんな人に出会わないように、より良い里親さんを探しているんです。

なぜ、定期的に報告が必要か・・・それはその子がちゃんと幸せであるか

確認していきたいから。

今、健康食品の実験動物にうその名前や家を借りて

犬や猫を手に入れる・・・という事件があります。

そんな事に巻き込まれないように、確認がしたいのです。

前に入れた こんなヤツもいるんだよ っていうコメント。

こんなヤツもいるんです。

またこの人はペットを飼うでしょう。

安くショップで買えるから簡単に捨てるんでしょう。

そう考えると、色んな規約や、約束は必要になってきます。

もう2度と不幸な目にあわないように、最高の里親さんに出会わせてあげたいと

思います。


ぼちもなさん、今度、4ダックスお迎えに行くとき、時間合えば
一緒に行きませんか?
愛媛から名古屋、さらに横浜は遠いけど・・・。
名古屋からは、私が運転するよ^^
 

はじめまして。よろしくお願いします。

譲渡数を増やすことだけが重要ではないと思います。
「殺処分0」=「動物たちの幸せ」とはかぎらないからです。
世界中で起こっている虐待の問題はとても深刻なものです。
渡してしまえば終わり。虐待をする人はどうやっても隠そうとします。

自分の身に置き換えたらどうでしょう。
ノミがいてもほったらかし。目に伸びた毛が入ってもほったらかし。
そのような人はそこらじゅうに溢れています。
そして、そのような飼い主のもとで地獄の日々を送っているのです。

動物愛護を真剣に考えてくれる若い方がいるということ、とても心強く感じています。
これからも発信し続けてください。いつもありがとう。
 
難しいですね
BOCHIMONAさんの気持ちよくわかります。
う~ん、入口を広くするためにハードルを下げるのは正直どうなのかなぁ。
譲渡条件が厳しすぎて、里親になりたくてもあきらめざる得ない方が多数いるのことも確かです。
でもそれはその子達の幸せを願ってのこと。ある程度の条件は仕方がないのかと私は思っています。ただ、そのへんは双方の歩み寄りでなんとかなればいいなと思っていますけど。
アフターフォローの強化には大賛成です。やっぱり物言えぬ動物を飼っていると自分の中でもある時期を通り過ぎるまでは正直悩みがつきません。そんなとき相談できるところが身近にあるのはとっても心強いですものね。やっぱり可愛いだけでは飼えませんから・・・。
とにかく一番の問題は人間のモラルの問題だと思います。それは飼い主側だけではないですよね。
日本ではペットショップやホームセンターでの店頭販売、インターネットでのオークションなどと、安易に犬猫・小動物が手に入りやすい状況があります。
同じ一つの命なのに、やっぱり動物の命は軽んじられてます。
これらをまずどうにかしてくれなければそれこそイタチごっこだと私は思います。
 
くるみまま様♪
賛成意見、ありがとうございます!

犬と初めて生活する人へのフォロー、大事ですよね!!

初めての方に向き不向きな犬種、固体を見極める
そして、より良い提案をする、
これは経験者にしかできない業です!!

実際、私も ダックスという犬種1頭目を迎えた際、
ブリーダーさんに随分(知識的な面で)助けて頂きました。

この経験がアフターフォロー強化の発想に繋がっています。

何事も最初は肝心です!!
 
ポチャコさん♪
賛成意見に 実話提供、ありがとうございます!!

そう。。。
里親希望される方って(一部非道な人も居るようですが)
ポチャコさんのお友達のように「何か出来ることを。。。」
って思う方も居てくださると思うんです。

そういう方々の御気持ちを 断念せざるを得ないシステムになっているのでは
なんだか もったいないというか・・・残念というか。。。

そこで、ひとつの命を救えるのに・・・ と思ったのがそもそもの構想改革のキッカケです。

確かに、譲渡する側に立てば

これ以上この子に辛い思いはさせない!って強い気持ちがあるんです。
だから、どうしても条件が多くなってしまうんです。。。

だから、一部条件については応相談という部分もあれば
もう少し身近な手段として認識してもらえるのかな~?と。

実際、我家のシオッピは 条件外のなかでの譲渡決定でした。
(近県在住に限る)

多分、異例中の異例だったと思います。。。
1000キロ以上離れた譲渡ですので・・・汗

でも、快諾していただいた分、
団体様への御恩は忘れません!!

そういう事がヒューマニズムなんじゃないかと思うんですよね。。。
本当の共生なんじゃないかと・・・。

ネット、ブログの力もすごいです!
情報交換、近況報告リアルタイムで出来ますもんね!

ポチャコさんから頂いた情報も、
1頭のワンコの未来を変えました!!
ピーちゃんです! これには本当に感謝しています!!

ピーちゃん、車イス大好きになりましたよ♪
(ゴメンナサイ。。。本題から逸れちゃいました・・・)
 
なおさん♪
各団体さんの活動には頭が下がるのですが
少し 遠い存在というか、、、
馴染み難い部分もあると思うんですよね。。。
(特に田舎地域では。。。)

譲渡動物の幸せを考えれば、
絶対に譲れない条件もあると思います。
だけど、一部条件については 融通を利かすところがあってもいいのかな?
と思った次第です。

最初のハードルを下げることで希望者さんは増えるでしょう。
そうすると、命を救われる犬猫も少なからず増えるはずです。

ただ、
仲介する譲渡ボランティアさん側に
見極め能力やアフターフォローといった負担は増えるかもしれませんね。。。


衝動買いを促すような販売方法、店構えも問題です!!
こればっかりは法改正に期待するしかないのですが
何もせず期待するだけではいけないと思います!!

自分たちで出来ることを少しずつ。。。
頑張らなくてはいけませんね!!
 
ほなみさん♪
チワワトピ、見ました。。。
この主婦、最低ですね。。。
こんな心の歪んだ人が子供を育てていることに
恐怖と憤りを感じます。

譲渡ボランティアとして
日々奮闘、活躍されている ほなみさんの言葉はリアルです。
そして、ひとつひとつの言葉に重みがあります。
『最高の里親さんを探したい!』
もちろんですよね!!

ここでの私の提案は・・・
どちらかというと、『譲渡条件の緩和』 というよりは
『里親資格者募集欄』の表現方法 の話になるかも知れません。。。

例えば、ネット募集なんかの場合、
先ず、自分にその資格があるかどうか確認するわけですが
そこで、几帳面な方だと断念しちゃう人も居るんですよね。。。

私の場合、近県限定っていうのを確認しつつも
無理矢理応募しちゃったわけで・・・。汗

『限定』っていう表現を『応相談』等の表現に変えるとか
『報告の義務』という表現を『定期伺い』等の表現に変えるとか。。。

でも、最終的に 誓約違反の場合は返還 の文章は必ず必要です!!

面談してみて明らかに不可という判断の場合は
御断りする必要だってありますよね!!

ボランティアの方々に多負担になるようではいけませんが

『飼主モラル向上』の為の啓蒙活動を活発化させる為には、
譲渡ワンニャンのアフターフォローを兼ねた
同時展開は効果あるんじゃないかなぁ~。。。と。

うまく表現出来ないんですが、
後にも先にも、
人間同士のコミュニケーションが大事なんですけどね・・・。汗



 
ミロさん♪
被災地の動物たちの講演会へ参加した後、
しばらく考え込みました。。。

痩せ細り、食べ物を噛む力さえ残っていない
生きる気力を失ってしまった動物たちを無理矢理生かすのか?

空腹のあまり動けなくなったあげく、
寄生虫に蝕まれ、苦痛を感じながら死を待つしかない
そんな動物たちを生き地獄から解放してやることも必要なのかもしれない。

獣医師さんの言葉でした。

動物は人間と違い、
自らの命を絶つことが出来ません。
どんなにひどい仕打ちを受けてもそこに留まるしかないんですよね。。。

確かに、
『殺処分ゼロ』=『動物たちのしあわせ』とはならないかも知れません。

私の構想の核心は どちらか言うとアフターフォロー展開の方です。
『飼主への啓蒙活動』これを拡大するのに
譲渡動物の普及は有効な手段だと考えました。

譲渡動物のフォローであれば、入り込み易いのでは??と。

・・・。
まだまだ思案が足りない部分もあるんですけど、
毎晩、毎晩、一人妄想族デス。。。苦笑
 
ちゃ~サン♪
こんばんゎ♪(*^-^*)

ちゃ~サンの言われた双方の歩み寄り、コレです!!

我家のシオンは、ドッグランやお散歩へ行くと
『譲渡犬広告塔』になってます。

皆さん、大概は驚かれるんですよね・・・。
で、
「また犬を迎えられるようになったら譲渡犬がイイ。」
そう言って下さる方も多いんです!

実際のところ、ハードルを下げるというのはホンの少し
相談の余地を設けるといったくらいですね。

二つ目のハードルで失格となっても
そこで、
動物との共生が如何に費用がかかり、
如何に時間を必要とし、大変かということを
10年以上の覚悟が必要といことを
知っていただくチャンスとなれば、
ある意味、成功なんじゃないかと思ったりします。

 

相談の余地を広げる・・・。
それは、とてもイイ!!
実際に、シオンを譲渡するにあたって本当ならば愛媛という1000km離れた場所、
なにかあって私はシオンを救えるのか?すぐに迎えにいけるのか?と考えた。
でも、ぼちもなさんがブログをやっていたことでその不安は少し消えたよ。
ブログをチェックしてもなかが楽しそうにしてる姿、ご家族との生活、そして家族写真。
この方なら大丈夫そう・・・
そして、わざわざお見合いに名古屋までいらして、
もなかのキラキラした目をみて、ぼちもなさんのわんこの触り方、接し方などチェックをして
さらに安心しました。
あの時はティアラもいたね・・・(泣)
愛媛にトライアルに行き、ご家族とお会いして、更に安心。
この方なら任せられる・・・と確信へ。
そのような素敵な出会いばかりだといいのだけどね。

『限定』っていう表現を『応相談』
『報告の義務』という表現を『定期伺い』

とってもいい提案だと思います^^

さてと・・・仕事しなきゃ。



 
ほなみさん♪
シオンの譲渡、随分昔のようですが まだ半年前の話
なんですよね。。。

お見合いも、トライアル(家庭訪問)も弾丸でしたよね・・・。
本当に本当に遠いところ、ありがとうございました!!

譲渡条件をクリア出来たことは
私にとって、大きな大きな喜びでした!
と、同時に素晴らしい起点となりました!

シオンを通して
背後に、たくさんの悲しい命があることを感じとることが出来ます。

自分の経験値を上げる事も出来ました!

まだまだ、毎日が試行錯誤、知恵比べと根気比べです。笑



いつか、四国にも 譲渡の橋を渡したい!
今は そういう思いでいっぱいです!!
 

Leave a Comment


08 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

07

09


 
Access counter
 
Character (dog)

名前----もなか
誕生日--2009年5月4日
体色----ブラッククリーム
養女----2009年8月22日
好き----子供、おやつ、ドッグラン
苦手----しつこいメンズ
特技----かわうそのマネ
性格----甘えん坊のやんちゃ姫
目標----ラッコになること。



名前----シオン
誕生日--2006年3月20日
体色----チョコタン?(白メッシュ)
養子----2011年3月20日(ケンの家)
好き----おやつ、ボール
苦手----お留守番
特技----ボール持って来い遊び
性格----寂しがり屋の一人好き
目標----スリムビューティー(頑張ってます)



名前----ムート
誕生日--2009年3月26日
体色----チョコタン
養子----2013年3月26日(保健所譲渡)
好き----ボール、短距離走
苦手----知らないワンズ、知らない人
特技----POP WALK
性格----楽天的だけど興奮しやすい
目標----キャパ増量(頑張るしかない!)


筆者----(主)
①三十路半ばの独身万歳女子。
②スノボ馬鹿・酒場徘徊癖・単車馬鹿を経て
  鼻黒トリオと日々知恵比べ生活。
③動物愛護活動に参加してます。
④セラピードッグ訓練カリキュラム修了
⑤愛媛県 動物譲渡仲介認定1号取得
⑥いつかやりたいドッグ・オーナーズ・ガイド!!
 
 
 
 
検索フォーム
 
Direct communication

名前:
メール:
件名:
本文:

 
Access ranking
[ジャンルランキング]
ペット
6770位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]

3596位
アクセスランキングを見る>>
 
大いに賛同します!!




NPO法人 動物実験廃止を求める会


地球生物会議
 
Click here
☆ランキングに参加してみました☆
 
モナッピ名刺
作ってみました。
 
QR cord
QR
 
MONASHIO USE...

【ラファンシーズ シャンプー&リンス】
モナシオ自慢の毛艶は コレのおかげかも?!

トイレシートは吸水力が命!!
ヘビロテ消耗品です。笑
 
 
 
譲渡犬&保護犬 【愛媛県】
小さな命が救いの手を待っています!!

愛媛県動物愛護センター
 

Archive RSS Login

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。